letableとは?

letableとは?

FEATURE

letableの特徴

  • 封筒の宛名は全て手書きし、切手を手作業で貼付けることで、他の郵便物と差別化を図ります。

  • 戦略策定からリストの作成、手紙の作成・送付、送付後のフォローまでワンストップで支援します。

REASON

letableでの営業がうまくいく3つの理由

パーソナライズした手紙で
効果を最大化させる

ターゲットに応じて文面をカスタマイズすることで、商談獲得率を最大限に高めます。また、手書きの宛名で他のセールスレターと差別化を図り、反響率を向上させます。

大手・中堅企業の決裁者との
商談機会を獲得できる

企業データベースから最適なターゲットを抽出し、1社ずつ目視確認でリストを精査。企業のキーマンを特定し、テレアポやメール営業では難しい未開拓顧客や上場企業の決裁者との商談に繋げます。

手紙送付後の適切なフォローで
取りこぼしを防ぐ

手紙が到着したタイミングでのコールと、フォーム送信を活用した徹底的なフォローで、手紙営業の効果を最大化させます。また、定期的に施策結果を振り返り、改善を行います。

letableについて
もっと知りたい方はこちら

CASE

導入事例

CASE01
課題
  • ・内製で手紙営業を行っていたがリソースが足りず、手紙送付後のフォローができていない
  • ・フォローを徹底しようと思うと、手紙の送付件数が確保できず、時間ばかりかかってしまう
実施内容
  • ・手紙が到着した翌日から3日間で、1企業に対して2回のフォローコールを実施
  • ・フォローコール完了の翌日には、お問い合わせフォームを活用したフォローアプローチを実施
成果
  • フォローアプローチを徹底することで、手紙営業の成果を最大化させることに成功
  • 300通のアプローチに対して、人事担当役員、人事担当者と8件の商談を獲得
CASE02
課題
  • ・テレワーク状況下で費用対効果の低いテレアポに代わるセールス手段を探している
  • ・担当者が出社していないため電話が繋がりにくいうえ、担当者名が分からなければ受付から担当者まで取り次いでもらえない
実施内容
  • ・手紙の宛先に関して「IRのサービスであれば決算短信に開示担当者名の記載がある」など、内製では知り得ない方法で担当者名を特定
  • ・バイネームで役職と氏名を特定して手紙を送付後、フォローコールを実施
成果
  • フォローコールを実施した際「担当者名がわからないと繋げない」という理由で断られた件数が激減
  • 300通のアプローチに対して、上場企業の開示担当者と4件の商談を獲得
CASE03
課題
  • ・自社で作成した手紙文面を手紙発送代行サービスで送ったが、想定した効果が得られなかった
  • ・手紙文面の作成からフォローアプローチまで行ってくれるサービスを探していた
実施内容
  • ・年商2,000億円以上という超大手企業150社をターゲティングし、1社あたり、代表者と経営企画担当役員宛に2通の計300通手紙を送付
  • ・企業に応じて文面を変更しフォローコールを実施するなど、丁寧なアプローチを実施
成果
  • 以前送付した際には音沙汰のなかった企業からも反響を確認
  • 上場企業の代表者1名、経営企画担当役員2名との商談を獲得
FLOW

サービスの流れ

STEP01

打ち合わせ

サービスについて具体的にご説明し、ご希望のプランに応じた見積書を作成します。

STEP02

ご契約

電子署名(クラウドサイン)にてご契約いただきます。

STEP03

キックオフ
ミーティング

具体的な施策の内容や手紙送付のスケジュールを確定します。

STEP04

手紙送付

キックオフから最短2週間で手紙送付が可能です。

Q&A

よくある質問

料金はいくらですか?
どのくらいの確率で商談獲得に繋がりますか?
手紙営業を扱う競合他社との違いは何ですか?
手紙営業で使用したアプローチリストは提供いただけますか?
自社で作成したリストに手紙を送付することはできますか?
手紙送付後のフォローは自社で行いたいのですが、可能ですか?
発注からどれくらいで手紙が送付されますか?
サービスを利用したいのですが、まず何をすれば良いでしょうか?
FORM

資料請求フォーム

送信後、メールで資料をお送りします。
また、情報収集目的や同業者による資料請求はご遠慮ください。